皆さんにとって「働くこと」とは何でしょう?
生活の糧を得るための手段でしょうか?
それとも夢をかなえるためでしょうか?
人生の大半を占める「労働」の時間も、自分にとって幸せを追求する時間でなくてはなりません。 「働くこと」は自分にとって幸せを追求する時間であり、究極的には“自己表現”することなのです。
ひらまつは、しっかりとしたそれぞれの“個”を持ち、自由にそれを表現できる人間の集まりです。 一人一人は常に整数1(1/1)であり、それ以上でもそれ以下でもありません。 今までの日本の企業では、「自分は組織の中の一人、1/100の存在である」という認識が一般的でしたが、ひらまつでは「自分のために会社がある」と考えています。 一人一人がひらまつという“太陽”の光を受けなければ光ることのできない“月”ではなく、小さくてもいいから一人一人が自分で光を放つ太陽であって欲しいと願っています。
私たちは社員一人一人の幸せを追求します。
そして、社員一人一人が光輝き、幸せを見つけることを強く望んでいます。






