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ひらまつを知る7つのキーワード

 
1

レストラン企業から食の複合企業へ

世界で唯一無二のホテル・レストランブランド企業へ

創業以来、常に挑戦を続け、
飲食業界に一石を投じてきた実績を誇るひらまつ。
時代とともに「変化すること」と「変化しないこと」を見極めながら、
「レストラン企業」から「食の複合企業」へと成長を続け、
業界で唯一無二の存在を目指しています。
レストラン事業で培ったノウハウやサービスを活かし
2016年からは「滞在するレストラン」をテーマにホテル事業へ参入、
2017年には京都に料亭をオープンし、
日本の伝統的な「もてなす心」を世界に発信する企業として突き進んでいます。

2

飲食業界の社会的地位向上へ

世界でも類を見ない東証一部上場の高級レストラン企業

2003年のジャスダック株式上場後、
2010年には東京証券取引所市場第一部に上場を果たします。
飲食業界に携わる人たちの社会的地位向上を企業理念の一環としてきた
ひらまつにとって、株式上場は企業としての成長の証にとどまらず、
飲食業界で働く社員にとって意義のある事であり、
また社員ひとりひとりがその意識を持つことが重要だと考えます。

3

店の個性はスタッフの個性

チェーン店展開ではない、自由な発想と店作り

「お店のメニューは誰が考えるのですか?」よく聞かれる質問です。
ひらまつのレストランでは、ブランディングは大切にしながら、
各店のシェフがメニューの考案をしています。
食材探しにもシェフ自ら全国各地を飛び回ります。
「こういう店にしたい」「この食材を使いたい」「新メニューを出したい」
という想いを大事に、店作りはそこで働くスタッフ自身が行うもの。
なぜならそれがお店の個性だからです。

4

キャリアチェンジでかなう自分磨き

多事業展開だから見つかる活躍のフィールド

現在、フランス料理、イタリア料理、料亭、カフェ、ホテル、ブライダル、
本社運営など、活躍の場が広がっています。
入社後に興味のある分野が見つかれば、まずは社内で挑戦してみることも。
外部転職しなくても幅広く経験が積めるのはひらまつの強み。
自身の変化の中で新たな分野へチャレンジすることが出来るのは、
食を中心に多事業を展開するひらまつならではです。

5

海外一流店での研修チャンス

世界を代表するシェフと家族のような関係

2002年以降、
ポール・ボキューズ、マルク・エーベルラン(オーベルジュ・ド・リル)、
ローラン・プルセル、フィリップ・ミル、世界中の美食家や料理人たちが憧れる
有名シェフと提携し、彼らの名を冠するレストランを日本で展開してきました。
それはまるで家族のような関係を築き上げてきた証です。
料理人にとっては、遠く憧れていた三つ星レストランへの
研修の夢もかなうようになりました。

6

働く環境づくりへの取り組み

異業種、未経験から羽ばたく、OB&OGも大いに活躍

新卒入社、キャリア入社、異業種からの転職など、様々な社員が活躍しています。
一度退職した社員の再入社制度もあり、全国で受け入れ体制を整え、
働きやすい環境づくりを実施しています。
また、若いうちから任される現場環境により、20代でシェフや支配人への就任も。
さらには、明確なステップと評価制度の導入により社員育成における透明化を推進しています。

7

社内コミュニケーションは「握手」

挨拶は「握手」が基本、これぞひらまつ流。

日本では意外と少ない握手文化ですが、ひらまつでは、この握手がとても大事。
社長と新入社員も必ず握手、お店のスタッフ同士も握手での挨拶が基本です。
握手には相手との信頼関係が生まれて、相手が嘘をつかなくなるとも言われています。
お互いの手を握ることでその日の体調を把握したり、状況を確認しあったり、
「おはようございます」「お疲れさまです」だけではわからない、
私たちひらまつの社員がとても大事にしているコミュニケーション文化です。